2012年7月27日

大津出張

 滋賀県地方六団体(滋賀県、滋賀県議会、滋賀県市長会、滋賀県市議会議長会、滋賀県町村会、滋賀県町村議会議長会)の合同研修ということで、総務省自治税務局企画課の市川 靖之氏から“社会保障・税一体改革”について、午後1時半から3時まで県庁北新館3階中会議室で講義を受けた。
 約100名の人々が出席していた。で、司会者が「皆さんはこのテーマーに高い関心をもたれ、こんなにもたくさんの方がお集まりいただきました。・・・」とか仰っていたが、みんな動員かけられたんちゃうん?
 消費税増税の決定前に多くの人たちに丁寧な説明をするべきであって、今日、このことについてレクチャー受ける意味がよう分からん。
 くそ暑い中、名神をとばして大津まで行った値打ちは、ハッキリ言ってなかった。
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